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2007年05月09日

メルマガアフィリエイトの読者の選択:「多い」or「濃い」

コンテンツマッチ広告のブレイナー

▼ 「大」と「小」でいいとこ取り♪
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 メルマガのアフィリエイトでは、
 配信部数がどんなに多くても稼げるとは限らない
 と言われています。


  無料レポートスタンドを使って、
  1000人の読者を集めたとします。

  でも950人が、無料レポートのダウンロード専用に作った
  無料メールのアカウントを使っていて、
  実際に読むことがなければ意味がない、


  まあ、こういう考え方ですね。



 例えば話題を限定して、
 本当にその情報を欲している読者を集めれば、
 500部程度でも10万は稼げるとも言われます。


  トラックバックに関する無料レポートを作る、
  無料レポートスタンドに登録して、
  自分のレポートをダウンロードした読者だけを集める。


  トラックバック専門のメルマガを作り、代理登録する。


  メルマガに対してトラックバックツールの便利さを訴えて、
  トラックバックツールをアフィリエイトする。


  そうすると・・・(ニヤッ)。





 しかしその一方で、見せかけの部数というのはブランドになります。


  まぐまぐで数千部のメルマガがあれば、
  アフィリエイトの依頼が、有料の商材付きで舞い込みます。


  マグ広告ドットコムのような広告を掲載すれば、
  それだけで広告料金が振り込まれます。





 だから私は、少数の濃い読者を重視する理論は、
 いまひとつ積極的に受け入れられなかったんですね。


 でも、ずっと気になっていました。
 それで、今日ついに気付いてしまいました!


 これ、500円くらいで販売しようかと思ったくらいですが、
 今日は特別に教えちゃいますね(ニヤッ)。





 それは、・・・・・

































 一言では言えないですね(汗)。
 つまりこういうことなのです。


  例えば、分母を大きくして
 「何でもいいからネットで稼ぎたい人」
  を集めたメルマガがあるとします。


  この中に、アドセンスで稼ぎたい人が3割、
  情報商材アフィリで稼ぎたい人が3割、
  オークションで稼ぎたい人が3割、
  情報起業で稼ぎたい人が1割いたとします。


  で、ある期間にアドセンスの話ばっかりすると、
  残りの7割の人に解除されちゃう可能性がでてきます。


  大きい分母の雑多な興味を、
  常に手を代え、品を代え、
  満足させておく必要があるんですね。





 逆にカテゴリーを細分化して、
 ターゲットを絞り込めば絞り込むほど、


  ひとつの話題を掘り下げる話題が好まれるし、
  紹介する商品も選びやすく、かつ成約もしやすくなるわけです。


  自分が何かの分野に対するネタを持っているなら、
  マニアックになればなるほど喜ばれるわけです。




 そう考えて見ると、売れそうなメルマガと
 ダメそうなメルマガってわかります。


  「情報起業を極める人の
   新着ニッチ市場の大暴露ニュース」


  なんてメルマガが3万部あったとしても、
  なんだかスカスカっぽい気がしません?





 あっ、本当に調べたわけじゃないので、
 あくまで憶測ですけれど。





「じゃあ、薄い大規模メルマガか、
 濃い小規模メルマガのどっちかを選ばなければならないの?」

 と、思いました?
 私的には両方を同時に実現すればいいと思います。



 やり方がわからない?


 そのあたりは、無料レポートやメルマガの使い方を工夫して、
 うまいこと、工夫してみてください。


 基本は、「大は小を兼ねる」です ^^





▼ 以前にお知らせした超人気ビデオセミナー
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 過去3年に発売されたメルマガ系の
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